爪に白い点を見つけた

ここ最近、特に、もう勘弁してくださいって感じの天気が続いていますが、元気ですか?

私はマスクもしているせいか?

喉が渇くというよりは口が渇くって感じになって、お水が手放せません。そのせいかトイレも近くなって(笑)。

出先のトイレの場所確認は、気がつくとやっています😆

電車に乗っていると、周りのサンダル率がドンドン高くなってきたように思います。

そうなると爪を、足を見てしまいます🤣

爪の切り方、指の形、足のケアの仕方が気になります。職業病ですね。

そんな中で聞かれたので、少しお話しします。

ある日、

『爪に白い点が出来たのです。』

見せてもらうと、足の親指に白い点がありました。

『ここのところ、素足でいることが多く、サンダルを履いています。』

足も爪も乾燥して、白くカサカサになっていました。

足は洗っていると言うものの、洗い残しがあるように見えます。

爪の白い点は、爪ができる途中で、空気が入って白く濁って点ができる場合と白癬菌(水虫菌)に感染してしまった場合とあります。

前者は問題ないですが、後者は治療が必要な場合がありますので、皮膚科に行った方が良い時があります。

爪が伸びて行く時に白い点がそのまま何の変化もなく先端の方に移動している。

こんな感じだったら、そのまま伸びて切っていくと無くなります。

白い点は動かず、爪が伸びると白いラインが伸びていく。は、菌が元気に活動している場合があるので、皮膚科に行くことをおすすめ。

白い点から白い線はあるけれども、白い点が爪が伸びると共に先端へ移動しているのであれば、感染していた後で、今は菌は活動していない。

そのまま伸びて切って、おしまいっていう場合もあります。

まずは、白い点がどんな状態になっているのかを観察するのが、大切になります。

でも、心配なら、白い点ができたら、すぐに皮膚科に行くのもありです😆

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